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  <title>杏と緑　日誌</title>
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  <description>小説に関しての無駄話。その他諸々。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 26 Oct 2009 15:28:11 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>季節はずれの台風物語</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>今日の東京は寒かった&hellip;&hellip;。<br />
だが、明日はどうなるかわからない。<br />
寒くなるなら、寒くなる。はっきりしてくれ！<br />
私は早くセーターを着たいんだ！！<br />
<br />
＜以下反転で、拍手返信＞<br />
<br />
<font color="#ffffff">＞藍様<br />
コメントありがとうございます。私の文章を、淡々としていて、どこかコミカルと書いてくださってましたが、私自身、少なからず意識している点なので、嬉しかったです。<br />
仰るとおり、読む本といったら、ほぼミステリかエンタメ系なので、そこから影響されている部分も大きいです。<br />
藍様も、ダ・ヴィンチ・コードを読まれたんですね。私は作者のダン・ブラウンの新作を待ち侘びているのですが、全く出る気配がないですなー。<br />
更新が遅いサイトですが、これからもお付き合い頂ければ幸いです。ありがとうございました。<br />
</font><br />
拍手をくださった方々、ありがとうございました！<br />
<br />
&nbsp;</p>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 15:28:11 GMT</pubDate>
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    <title>トラブルメーカー４１、４２</title>
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    <![CDATA[また戻ってまいりました。亀より遅い更新ペースでござんすな&hellip;。<br />
話も全然進んでおりませんが、まだだ、まだ終わらんよ（と自分を叱咤してみる）<br />
<br />
拍手を下さった方々、ありがとうございました。相変わらず返信もせず、申し訳ありません。<br />
本当に嬉しく、ありがたく思っております。<br />]]>
    </description>
    <category>小説</category>
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    <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 15:43:33 GMT</pubDate>
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    <title>戻ってきました……</title>
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    <![CDATA[<p>前回の更新からなんと&hellip;&hellip;半年以上間があいてしまいました。<br />
もうなんと言ったらいいのやら。<br />
更新を待っていてくださった方々、本当にすみませんでした。<br />
前話を上げたあと、ちょっと書く調子が上がらないなーと思っていたら、こんなに書けなくなるとは思いませんでした。<br />
しかし、またどうやら続きを書くことができそうです。<br />
更新が停止している間にも、たくさんの拍手をいただきまして、申し訳ないのと、ありがたいのとで、いくら頭を下げても足りません。<br />
コメントをくださった方も、本当にありがとうございました。<br />
返信できませんでしたが、とても嬉しく、感謝しております。<br />
またよろしくお願い致します。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 05 Jul 2009 12:07:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>トラブルメーカー３９</title>
    <description>
    <![CDATA[３９話を更新しました。<br />
いつも家の中でうだうだしている二人が、珍しく外に出ています。<br />
ここは何か一つラブいエピソード（はぁと）を入れてみようじゃないかと、力んだ結果が、あの爺さんとのやりとりで、あーいう使い古された会話というのは、書いてる方は照れますね。<br />
<strong>楽しいですけど。<br />
</strong>次回は、成瀬家の人々が出てきます。<br />
<br />
拍手をくださった方々、ありがとうございました。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>小説</category>
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    <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 00:34:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>トラブルメーカー３７、３８</title>
    <description>
    <![CDATA[更新しました。いきなり話数が増えていて、びっくらこいた方もいらっしゃるかもしれません。<br />
最初から、こういう形で細かく区切って、数をふるつもりだったんですが、ちょっとした事情で、今頃変更することになってしまいました。<br />
ややこしくて、申し訳ない。<br />
<br />
拍手をくださった方々、ありがとうございました。]]>
    </description>
    <category>小説</category>
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    <pubDate>Sun, 09 Nov 2008 14:55:16 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>トラブルメーカー１８話</title>
    <description>
    <![CDATA[トラブルメーカー１８話を更新しました。<br />
<br />
あと、文字のサイズを少し大きく設定しなおしました。<br />
読みやすくなっていればいいのですが&hellip;。<br />
<br />
拍手をくださった方々、ありがとうございました。]]>
    </description>
    <category>小説</category>
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    <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 23:29:40 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>お兄さんは苦労する</title>
    <description>
    <![CDATA[トラブルメーカーの番外編を更新しました。<br />
最初は、拍手のお礼に小話でも書こうかいな、と思っていたはずなのに、微妙に長くなってしまいました。<br />
それにしても&hellip;&hellip;これは&hellip;&hellip;ギップリャ！<br />
<br />
拍手をくださった方々、ありがとうございました。]]>
    </description>
    <category>小説</category>
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    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 12:55:43 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>トラブルメーカー１７話</title>
    <description>
    <![CDATA[１７話を更新しました。<br />
やっとここまで来たか&hellip;&hellip;。<br />
盛り上がってまいりました、というのは私の気持ちということで。<br />
ドタバタはまだ続く。<br />
<br />
拍手を沢山いただき、感激しております。<br />
皆様、ありがとうございました。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>小説</category>
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    <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 00:45:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>トラブルメーカー１６話</title>
    <description>
    <![CDATA[１６話を上げました。フォ～～！今回は早く更新できたゼ！<br />
内容については、特に触れないでおきます。<br />
そ・れ・よ・り！カウンターが一万の大台をついに切りました。<br />
地味に活動しているこのサイトですが、私が話を書き続けていられるのも、ひとえに、見に来てくださる皆様のおかげです。<br />
本当にありがとうございます。<br />
&nbsp;<br />
以下は方言変換できるページで遊んでみたものです。ちなみに大阪弁らしい。<br />
&nbsp;<br />
<font color="#333399">「どこぞ出かけるんか」　<br />
　継生やった。シャワーを浴びたんか、先程とはちごて彼はさっぱりとした顔をしてん。髪もぼさぼさではおまへんし、眼鏡も外してコンタクトにしてんようやった。　<br />
　やけど相変わらずボロいジャージを履いとるんはどないなこったと、梢には継生のこだわりがよう理解でけへん。<br />
「夕飯の買い物に行ってきまんねん」<br />
「あ、ほんならわしも一緒に行くわ」<br />
「なんで」　<br />
　と、梢がすかさず聞き返すと、継生は顔を強張らせたちうわけや。<br />
「わしが一緒に行ったら、嫌なんか」<br />
「いや、そうとちごて&hellip;&hellip;単純になんでやろ思っただけ」　<br />
「なんやそないなことか。つーか散歩やで、散歩。ちょうど涼しくなってきた頃やろ」<br />
「ほんなら、そのジャージ脱いでおくんなはれよ！」<br />
「えっ、これを脱げって？まあええけどさー」<br />
</font>&nbsp;<br />
一番それっぽく変換してあるところを抜粋してみたんですけど、ネイティブの人から見たら、どうなんですかね？<br />
しかし大阪弁というだけで、何か笑えるのは流石の力です。 <br />
<br />
拍手をくださった方々、ありがとうございました。　]]>
    </description>
    <category>小説</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 00:59:07 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>トラブルメーカー１５話</title>
    <description>
    <![CDATA[ようやく１５話を上げることができました。<br />
シスコンを通り過ぎて、益々変な人になってきましたがね、継生が。<br />
「なんでこんな格好悪いの」って思いながら、書いてます。<br />
しかし、きっと最後はキメてくれるはず&hellip;&hellip;！<br />
<br />
ちなみに、話の中でちょっと触れられている詩は、プレヴェールの有名な「ロバと王様とわたし～」から始まる詩のことです。<br />
ロマンチックな詩です。私も恋で死んでみたいものだ。<br />
<br />
拍手をくださった方々、ありがとうございました。<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>小説</category>
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    <pubDate>Sun, 07 Sep 2008 04:27:31 GMT</pubDate>
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