今日の東京は寒かった……。
だが、明日はどうなるかわからない。
寒くなるなら、寒くなる。はっきりしてくれ!
私は早くセーターを着たいんだ!!
<以下反転で、拍手返信>
>藍様
コメントありがとうございます。私の文章を、淡々としていて、どこかコミカルと書いてくださってましたが、私自身、少なからず意識している点なので、嬉しかったです。
仰るとおり、読む本といったら、ほぼミステリかエンタメ系なので、そこから影響されている部分も大きいです。
藍様も、ダ・ヴィンチ・コードを読まれたんですね。私は作者のダン・ブラウンの新作を待ち侘びているのですが、全く出る気配がないですなー。
更新が遅いサイトですが、これからもお付き合い頂ければ幸いです。ありがとうございました。
拍手をくださった方々、ありがとうございました!
前回の更新からなんと……半年以上間があいてしまいました。
もうなんと言ったらいいのやら。
更新を待っていてくださった方々、本当にすみませんでした。
前話を上げたあと、ちょっと書く調子が上がらないなーと思っていたら、こんなに書けなくなるとは思いませんでした。
しかし、またどうやら続きを書くことができそうです。
更新が停止している間にも、たくさんの拍手をいただきまして、申し訳ないのと、ありがたいのとで、いくら頭を下げても足りません。
コメントをくださった方も、本当にありがとうございました。
返信できませんでしたが、とても嬉しく、感謝しております。
またよろしくお願い致します。
というわけで、じゃがポックルは確かに美味しいです。
しかし東京で手に入れようとすると、高っ……!
これが、地元で普通に買えればなぁ~。残念じゃー。
ところで、昨日テレビで「有頂天ホテル」を見たんですけど、期待してたほどは面白くなかったです。
まあ、あの緩い雰囲気は楽しいんですけど、なんつうのかな……。
かえって、全体的に映画のトーンが明るすぎて、笑えない。
ギャグがギャグとして浮かび上がってこないというか。
登場人物がみなポジティブすぎ(性格とかではなくて、発している空気が)というのも、ちょっと白ける原因になっているような気がする。
なんかもう、出ている人たちがみな芸達者ばかりというのも鼻につく。
スパイスとなるような、本当の悪人やら残酷な結末やらを、少し入れた方が出来はよくなったのではないだろうか。
数々のエピソードを纏め上げるだけの芯となるストーリーがあまり感じられないから、見終わったあとのスッキリ感もあまりない。
役所広司を完全なる主役として描いた方が良かったのではないか。
まあ、これってお正月映画だったらしいので、とにかく何も考えずに楽しめるオールスター映画ってことで、作ったのかもしれないですけど。
私は三谷幸喜の世界は大好きだけど、この映画については、もう少しぶっ飛んだ要素と最高に盛り上がるクライマックスシーンが欲しかったと、感じました。
役者が大物だらけなだけに、なおさら。